先週末子供と二人っきりだったので近所のガストまで出かけて昼食を取った。ドリンクバーが子供のお気に入りみたいで、ファミレスの安い昼食で満足してくれるからおいらの財布には優しい。
スッキリというテレビ番組を見た事は無いが、何となく名前は知っていた。ガストに入るとでかでかとコラボ製品のCMポスターが張り出されていて、売りたい意気込みが伝わってくる。
こう言う時には迷わず意図に乗っかった方がいいのだ。余計な迷いは必要ないし無駄なエネルギーを使う事になる。さっさと注文してしまえ!
先週末子供と二人っきりだったので近所のガストまで出かけて昼食を取った。ドリンクバーが子供のお気に入りみたいで、ファミレスの安い昼食で満足してくれるからおいらの財布には優しい。
スッキリというテレビ番組を見た事は無いが、何となく名前は知っていた。ガストに入るとでかでかとコラボ製品のCMポスターが張り出されていて、売りたい意気込みが伝わってくる。
こう言う時には迷わず意図に乗っかった方がいいのだ。余計な迷いは必要ないし無駄なエネルギーを使う事になる。さっさと注文してしまえ!
駒ヶ根インターをでて右折、駒ヶ根高原方面へ一本道をぐんぐん昇と左手に見えてくるわらぶき屋根の家、「旅館二人静」直営のそばとかつ丼のお店東右衛門がある。本当は仕事で訪れたんだけど、待ち合わせに少し時間があったので大回りしてみた。
秋も深まり山も深い秋の色に染まっていると思うんだけど、生憎の雨天、山はガスが出て煙ってしまっていたので景色を楽しむ事は出来なかった。
以前にも駒ヶ根のエントリーをした事が有るが、この地域では街ぐるみで「ソースかつ丼」キャンペーンをおこなっている、街ぐるみで名物を作ろうという事の様だ。それぞれ独自のソースや肉を提供していて、味も演出もそれぞれ競争して盛り上げている様だ。
前回は、いな垣へ二度ほど立ち寄ってみた。ソースがコクのある甘味でとっても特徴的だった。今回は雰囲気を楽しもうと、ツーリングマップルでも紹介されていた「東右衛門」を訪れた。
豊川市の或る企業さんへ訪問した時に、立ち寄ったうどん屋さんでとても珍しいタイプのうどんを発見した。新しい物好きのおいらは、「やみつきうどん」というネーミングのそのうどんを注文してみた。
見た目はラーメンの様な仕上がりの「やみつきうどん」
どうやら焼き豚肉が乗っているようだ。
早速食べてみよう。
スープからして、うどんらしからぬ色と香りを放っている、どちらかというと中華風な風味が満載、「ピリ辛」とメニューにサブタイトルが着いているので、想像していたのだが、和風のうどんとはとても遠い位置に有る。
豚肉はしっかりとした厚さ、とろとろの肉で美味い。
しかし、、、
東海市、聚楽園の大仏の麓に「鰻」の美味しい店が有ると噂を耳にしたので、立ち寄って見ました。
名鉄聚楽園駅を少し北に行ったところに有る「志げ家」さんと言うお店です。
お昼に少し早い時間だったせいか、未だ店内は混雑した様子は無く、すぐに席に着くことが出来ました。
店舗は、お座敷がほとんどで、かなりの数のテーブルが用意されています。
メニューには鰻以外にも麦とろや天ぷらが有るので、鰻専門店では無い様ですが、店内にいる多くのお客さんはひつまぶしを食べているようなので、美味しいという噂はガセでは無いようです。
おいらも早速「ひつまぶし」2000円を注文してみました。
仕事で静岡まで出かけるとついでに浜名湖SAに立ち寄る。
お昼には長蛇の列を成す鰻弁当を食べてみることにした。
残暑の厳しさに負けない為にも鰻を食べて夏バテしない体にすることが大事だが、鰻を食べたからと言って夏バテしない訳でもないので、気のせいだとは思うのだが・・・。兎に角、美味けりゃいいのだ。www
白焼きされた鰻を持ってきて、注文するとタレを付けて焼くみたいだから、時間がかかるのですぐ行列になってしまう。それでも3~5分も待てば買うことが出来た。
うな重弁当 竹 1,260円
結構高価な弁当だ。
名古屋市東区泉1丁目と聞くと、名古屋の東の果てか?と思わせるのですが、
実は結構栄あたりからも近く、地下鉄だと久屋大通を下車した辺りが既に東区だったりするのです。
ぼちぼちなオフィス街、ちらほらと古い民家が残る不思議な町並みの通りを少し歩くと、
知人のお薦めのおしゃれなうなぎ屋さん「うな春」がある。
<うな春-食べログ>
近くには、チャーハンが美味い「はせ川」や
スケート選手、安藤美姫のおばあちゃんがやってるスパゲッティー屋(店名失念^^)とかがある。
未だ確か昨年ぐらいにオープンした、新しいお店だ。
おとうさん達の疲れを癒して、夏バテに負けない体力の為に
今夜は少しだけ贅沢してうなぎを食べてみた。
「オフィス街で味わえる鰻としてはなかなか本格的」と噂を聞いて
なけなしの小遣いを絞り出した。www
外観も鰻屋らしからぬシンプルでおしゃれ感漂っているのだが、
そんな景観に似合わない煙がビルの谷間に漂う
集客はやっぱり煙だ。
「鰻屋は煙で客を呼ぶ」
のこのこと煙に釣られておやぢはうな春さんののれんをくぐった。
店内はまるでおしゃれなバー、大きなカウンターは既に満席、
モノトーンのシックな作りは、恋人同士のデートにも最適な感じだ。
うな丼をデートで食べられる仲かどうかは置いておいて・・・。www
ちょっとこんなお店知っていたらおしゃれなおやぢかもなぁ
ジャズをBGMにちょっとオトナの香りがムンムン。
このシチュエーション、20歳若かったらおいら絶対使ったよなぁ・・・。
もちろん、今の嫁さんに・・・。www
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