おとうさんの昼食の最近のブログ記事

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前回夕方の開店に訪問した足助の「川安」へ又訪れてしまったのです。安くて美味しい、おいらのポリシーにぴったりのお店だ。8月も終わりだというのに、暑い日が続く。この日もひどく暑い日だったんだけど、足助の木々のお陰なのか、向かいの店舗の影で待っているとそんなに暑さを感じることもなく順番を待つことが出来た。

 

時間は11時を少し過ぎた位だったのだけど既にもうおいら達を含めて20組ぐらいの人が並んでいた。隣の市営駐車場が無料で利用出来ると聞いてそちらへ車を止めて並ぶこと30分、結構開店も良いんだ。思っていたより早く順番が回ってきた。

 

 

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おいらが蕎麦好きと言う事で、知人から蕎麦を送っていただきました。ありがとうございます。 越前の名水で練り合わせ、さらに山芋を加えた風味高い生蕎麦と言うことで、地元では有名なのだそうです。蕎麦処として有名な福井大野市の蕎麦と聞いて、かなり期待が高まります。

 

 

 

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 丹羽郡扶桑町イオンのすぐ隣にある「そばりき 五山」へ行ってきました。前もって調べたわけでなく、近所まで仕事で行った際に、「手打ち蕎麦」のカンバンを見つけて探し当てた。外観の雰囲気も良い感じ、丁度お昼頃に訪問したんだけど、混雑もなくすぐ席に座ることが出来た。未だ、新しそうなお店だから、固定客も少ないのかも知れない。

 

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中に入ると古民家風の作りで、梁の見える吹き抜けのおしゃれなつくり、混雑もなくゆったりとそばを味わえる空間が嬉しい。

インテリアも悪くない。座敷とテーブルが配置され、空間も広くて他のお客さんとの距離も程良くて気持ちいい。BGMはジャズが流れている、蕎麦屋にジャズって他店でも有ったけど悪くないよね。

 

 

 

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手打ち蕎麦処 恵盛庵(けいせいあん)
店内の石臼で、自家製粉する手打ちそば処。
少し太めで不揃いのそばは、独特の風味と歯応えで
きっと楽しい旅の思い出になるでしょう。

 

先日、中山道馬籠で歴史に触れて感慨深い思いの後、木曽の蕎麦を味わうところは無いかと探してみると、宿場町の登り切った最後に恵盛庵なる手打ち蕎麦を提供してくれる店があることを知った。漆喰と鎧囲いの壁の古風な建物はなかなか情緒がある。多くの観光客が訪れるこの地で、観光客相手の蕎麦屋だからきっと割高なんだろうななどと余計な思いをしながら入ってみた。

 

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既に2時を過ぎたところだが、観光地の性かそれとも人気の性か、店内はほぼ満席で、少し入り口で待つことに。丁度終わりかけた人達が、おいら達を見て席を譲ってくれた。有り難い

 

メニューは、蕎麦オンリーで温かい蕎麦と冷たい蕎麦の六品ほど、観光地には珍しく蕎麦だけで営業しているお店だった。「かつ丼とか牛丼とか有ったらげんなりだなぁ」なんて思っていたからちょっと嬉しい。

価格も、もりそば900円、ざるそば950円と多少高めだが、観光地特有二倍の高値感も無く、安心して食べられる価格帯、かなり良心的に提供しているお店のように感じた。こんな時間にも満席の秘密はこの辺りにもあるのかも知れない。どこの人気店でも、高くて美味いは当たり前、大衆価格でとびきり美味いってのが人気の秘密なのだというのは、食べ歩いてよく分かってきた。

 

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大府にJAが運営する(?)「げんきの郷」という農産物の直販で有名になった場所がある。知多半島道路大府インターを下りて15分程度の場所にあるので、名古屋からも多くの人が訪れている。

そのげんきの郷にほど近いところに「雄岳」がある。石臼引き手打ちにこだわった蕎麦屋として、最近名前を聞く様になった。駐車場も多くないのでいつ通っても昼時は満車、なかなか寄る機会がなかったのだがついに今日駐車場が空いていたので立ち寄ることが出来た。

蕎麦屋っぽくない建物。ぱっと見た目には「何屋さん?」と言う雰囲気の外観だ。

 

 

たぶん平成の地方合併で誕生した新しい街「あま市」。ひらがなの街名って最近の流行みたいで、色々なところで目にする様になった。三和町に仕事があったので、この辺りで気の利いた店は無いかと探してみたら、駐車場も広く、利便性の良さそうな蕎麦屋を発見した。

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土蔵をデザインした様な漆喰の壁がおしゃれな手打ちそば「竹馬」
中に入ると、カウンター席がずら~と並んでおり、少し光量を抑えた店内はさながらカフェバー。案内されて席に着くと、ジャズのBGMも心地よい。

 

本物の美味しい手打ちそばを目指して、
「挽きたて」、「打ちたて」、「茹でたて」にこだわり、
毎日、一生懸命、一食一食、ていねいにつくっています。

 

ざるそば850円、少し高い値段だがまあ我慢の出来る範囲。こだわりのおそばを頂きます。

 

 

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