1月中に公開されますというメッセージと共に、一向にサービスが開始されなかった「Kinoma Play」がついにサービスを開始しました!^^
4MBぐらいのデータがダウンロードされた後、しばらくするとインストールのメッセージが、とりあえず不具合の少ない本体側にインストールをしてみました。
既にIUの画面は色々露出されているので見慣れた感じだけど、実際インストールが出来るとかなりテンションが高い。Twitterのクライアントも用意されている。
待ちに待ったぁ~
きっとそんな思いの人も多いと思う。マルチメディア系のアプリケーションがぎっしり詰まっているように見えるが・・・。
起動してみるとIphoneぽくアイコンが並んだディスクトップが立ち上がる、デフォルトでは2ページになっていて、既に色々なアプリケーションはインストールされた状態に。例えばムービーをタップすると、端末内の動画データをスキャンして一覧表に表示する。一覧表にはサムネイルが表示されるから、「RE_0」とか自動で付けられたファイル名でも簡単に目的の動画を探す事が出来るのだ。
基本的にはネットのサービスを利用するためのツールが用意されている感じだ。
おいらはPicasaをツーリングの記録に利用しているので、ちょっと利用してみたけど、見るだけなのかな・・・。
フェイスブックやフリッカーとかウェブのサービスを利用する為のマルチメディアランチャーという事か。ほとんど英語版ばかりなので、ちょっと抵抗が有るけど・・・。思い起こせば、Twitterも始めた頃は英語版だったから、そのうち日本語化されて使いやすくなるんだろう。
とりあえず、どうせ電話代は1万円を覚悟したので、色々とネットのサービスに触れてMobileな生活を楽しみたい。
今日も最後まで読んで頂いてありがとうございます。


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