高校の記念指輪、40年後に持ち主の元へ戻る | エキサイトニュース
記事によると、高校の記念指輪が40年掛かって持ち主の手元に戻ったそうだ。
お恥ずかしい話だが、おいら結婚指輪が無い
結婚して一月も経たぬ間に無くしたのだ。
当時勤めていた会社の仕事で、一週間ばかり撮影のために行った
サイパンの海に沈めてしまったのだ。(たぶん)
まだ、新婚だったおいらは、焦ってホテル中を探し回った。
ホテルの従業員の人たちも、協力してくれて、みんなで一つの指輪を探した。
しかし、
記事によると、高校の記念指輪が40年掛かって持ち主の手元に戻ったそうだ。
お恥ずかしい話だが、おいら結婚指輪が無い
結婚して一月も経たぬ間に無くしたのだ。
当時勤めていた会社の仕事で、一週間ばかり撮影のために行った
サイパンの海に沈めてしまったのだ。(たぶん)
まだ、新婚だったおいらは、焦ってホテル中を探し回った。
ホテルの従業員の人たちも、協力してくれて、みんなで一つの指輪を探した。
しかし、
残念ながら指輪は見つかること無く。
帰りの空港で、奥さんに電話で事情を説明した。
もちろん、許して貰える訳がない。
おいらの恐妻は、このころから始まったのかも知れない。
未だ無くして15年程度しか経ってないが、
あと30年したときに、誰かの手を伝って戻ってきたら・・・。
名前と記念日が入ったシルバーとゴールドのコンビの指輪ですが・・・。
サイパンのハイアットリージェンシーですが...。
さすがに無理だと思う。
今日も最後まで読んで頂いてありがとうございます。


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