おいらが、はまっている漫画が映画公開されるんだそうだ。こちら
「おっ、バンドの漫画かぁ」
そう、おいら10代後半から20代をハードロックバンドに狂って過ごした。メタルとかスラッシュとかちょっと受け付けなかったのだが、バンドを扱った漫画となると話が違う。
当時だと「気分はグルービー」だったのだが・・・。
デトロイト・メタル・シティ DMC
今気分は「悪魔系デスメタルバンド」なのだぁ
卑猥な言葉の連続
とてもこのブログで表現出来そうにないwww
クラウザーさん役を松山ケンイチが演じるそうだ。あのエルを演じた役者か。。。なかなか演技力も有りそうだ、期待しよう。 音楽もどうやって表現するんだろう・・・。1秒間に「レイプ」10回言えるんだろうか? 詳しくは本編でwww
原作の漫画を読んで無い人は映画の前に絶対読むべし。 DMCの世界観を理解しておけば、
爆笑間違いなし!
興味のある人は、本屋で大人買いしてください。全5巻。
第6巻は8月8日発売予定
STORY ~ぼくがしたかったのは、こんなバンドじゃない!~
心優しき青年・根岸崇一は、オシャレな渋谷系ポップソングミュージシャンを夢見て大分の田舎町から上京。
「そのキッスの味はきっとラズベリ~♪さっき食べたケーキの仕業さ~」
渾身の甘いポップソング「ラズベリーキッス」でデビューを目指すが、ふとしたことから奇抜なメイクと演奏で人気を博す悪魔系デスメタルバンド「デトロイ ト・メタル・シティ」(通称DMC)のギターボーカル「ヨハネ・クラウザーII世」として活躍する羽目になってしまう。オシャレとポップソングが大好きな 憧れの美女・相川さんにはそのことをひた隠して活動を続ける根岸青年だったが、DMCのデビューシングル「ラズベリーキッス」・・・もとい 「SATSUGAI(殺害)」が爆発的なヒットとなり、その意思とは裏腹にクラウザーさんはどんどんカリスマとなっていく。「俺は地獄のテロリスト!!殺せ殺せすべてを殺せ!!!!!」
SATSUGAIの爆発的人気とともに、インディーズバンド戦国時代が日本各地で勃発。
DMCはライバルのデスメタルバンドやパンクバンド、HIPHOP界のカリスマなどを次々と討ち果たし、レジェンドを重ねスターダムにのしあがっていってしまう。「ボクがしたかったのは・・・こんなバンドじゃない!!」
そんな状況に苦悩する根岸。DMCの活動の合間に、オシャレミュージシャンとして路上ライブをする日々だが、一向に芽が出ない。そして憧れの相川さんにクラウザーとしての正体を隠そうとする日々にほころびが生じはじめる。そんななか、アメリカ・ニューヨークから、凶暴極まりない世界的デスメタルのカリスマ、ジャック・イル・ダークが音楽界からの引退を発表し、その引退を前に世界中のメタルバンドと戦うワールドツアーを敢行するというニュースが入ってくる。
そして、日本での対バン相手にDMCが正式指名されることに・・・。盛り上がる世間とは裏腹に根岸の苦悩はますます深まっていくが、対決の日は刻一刻と迫ってきて・・・。
<以上Webより抜粋>
最後まで読んで頂いてありがとうございます。


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