昨日、小物周辺機器をNETで注文したんだけど、ちょっと久しぶりだったんだ。でも、サーバー側にデータが残っていて、ワンクリックで注文が出来て、あっという間に注文が完了した。スーパーでレジに並んで、クレジットカード出すぐらいの感じ。いや、もっと簡単なのかもしれない。ITの進歩で、色々と恩恵を受けるわけで、NETの注文もどんどん簡単になってる。リピートの客なんかはこういうレジューム機能(って言うのか?)で再入力せずに注文が出来るんだから、便利この上ない。ちょっとした常連客的優越感をユーザーに与える訳なんだな。
ところが、こんなに簡単だと間違いに気付かない事が多いんだ。
サイトでの注文が久しぶりだったんで、配送先が引っ越し前の住所になっていた事に気付かなかったのだ。メールで注文確認が着た時に初めてそれに気付いた。慌ててNETで変更しようとしたのだけど、これが又ややこしい…。(-.-; 注文まではこんなに簡単だったのに、取り消しや変更となるととたんにさっきまでの便利さが無くなって、何処をたどったら変更が出来るのだか分からない。結局、購入先の販売店へメールと営業時間内の電話連絡で事無きを得たのだが(ってまだ到着してないからわかんないけどね。)ワンクリックで情報をそのまま再利用できるのはとっても便利だけど、ちょっとした間違いがチェックされずに登録されてしまう不具合は、毎回入力する方式なら起こらない事なのだ。
利用するユーザーが少し気を遣えば防げる間違いなのだが、簡単すぎる注文に、ユーザーの確認作業に不注意が生じる。妙なところに弊害が出るもんだと思った。
ドラえもんマイバック(青)を目指した、今日の「おとうさんの昼食」は、
「びっくり のり弁」 460円
なのだ!
どこが「びっくり」なのか?と思いながら手に取ったのだが、全く不明。「何をびっくりさせてくれるんだろう?」と期待を膨らませながら…。
のり弁ってたぶん高校生の頃に「ほかほか弁当」みたいなところで350円ぐらいで売っていたよね。懐かしい。のりの下がご飯なんだけど、そこにいろんなふりかけがかかっているのが店の特徴だったと思う。最近は鰹節(花鰹?)がほとんどだけど、塩昆布がかかっていた物が有ったと思う。あれが一番美味かったな。塩昆布から旨味がにじみ出て味付けご飯になった頃合いが良いんだよな。
今回ののり弁はおかか弁当だった。白身魚のフライに磯部揚げやハンバーグ、コロッケが付
いたボリューム。そうか、びっくりって、この量にびっくりって事なのかもしれない。発売開始時期がたぶんずいぶん前なので、最近のMEGAシリーズに押されて、量のびっくり感が薄れてきたのかもしれないね。そろそろ、びっくりの表示は無理が有るかも・・・と思った。
ところで、ドラえもんマイバックは、本を何冊か入れて持ち歩くのに良い感じで、通勤にセカンドバックとして使って見たんだけど、オレンジはちょっと;^_^)目立ちすぎなんだよね。
各店先着30名様だし、19日までのキャンペーンだから今更間に合わないかもしれないんだけど、もう一がんばりして青のマイバックももらおうとこつこつ点数集めています。
いいおやじが、点数集めて店頭に出す時が一番恥ずかしいね(笑)お店の人も若い女の子だったりすると、おいらの顔見てちょっと引きつった笑い顔になるのがよく分かるから・・・。(T.T) おいらの顔見た事ある人は分かると思うけど、絶対こういう事似合う顔じゃないからねぇ。
どちらかというと、店頭でワンカップをぐびぐびやってる感じの「微メタボおやぢ」なのだからさ。(自爆)


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