愛車セピアを修理するという事は、新車購入をあきらめると言っても過言ではないのだ。

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AddressV125G

愛車セピアがまた調子悪くなってしまった。今度はバッテリーの過放電&ウインカーのリレーが不調なのだ。バッテリーは昨年末に買い換えたのにもうだめぽ、だから発電機もだめなのかも…。とすると、諸々の交換で2?3万円を覚悟しないといけないのか。

既にセピアはポンコツを3万円という高値で知人から購入、タイヤとバッテリーとマフラーの交換で5万円ぐらい使ったから、8万円を超える投資…。おいらとした事が、こんな事なら知人からの購入なんてするんじゃなかった。とまたまた思い出して腹が立ってきた。 Undecided

今度買うなら125ccのスクーターにしようと思っている。そうすれば50ccの様な制限がずいぶん無くなるし、パワーにも余裕が出来るから自動車におののきながら国道を走行する事が無くなる。安全な訳だ。

しかし、今年は色々と贅沢をしてしまって、予定より予算を使ってしまっているため、大蔵大臣の許可が出ないのだ。ここでセピアをもう一度修理するのか、それとも修理をあきらめて、大臣を説得するのか、もし修理をするという事ならば、当分新車購入は無いと考えて間違えないのだ。 Cry

※写真は購入を検討中のスズキ アドレスV125G 

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このページは、M.TANAGIが2007年8月11日 20:49に書いたブログ記事です。

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