ちょっと足を伸ばして二見浦まで行ってみた。昼食をどこか景色の良いところでと思ったのだ。
平日でも観光客が結構居た。ここで、伊勢うどんを食べて時間を潰すことにしたのだ。
伊勢や鳥羽は初めてじゃないけど、夫婦岩を見たことが記憶になかったので、駐車場から少し歩いてみた。携帯電話のカメラは、あまり綺麗でもないけど、ちょっとアングルも良いのでそこそこ良い写真が撮れた。
帰りは、伊勢のへんば餅を買って帰ることにしていたので、高速をはずれ名四国道を松坂へ向けた。
ちょっと足を伸ばして二見浦まで行ってみた。昼食をどこか景色の良いところでと思ったのだ。
平日でも観光客が結構居た。ここで、伊勢うどんを食べて時間を潰すことにしたのだ。
伊勢や鳥羽は初めてじゃないけど、夫婦岩を見たことが記憶になかったので、駐車場から少し歩いてみた。携帯電話のカメラは、あまり綺麗でもないけど、ちょっとアングルも良いのでそこそこ良い写真が撮れた。
帰りは、伊勢のへんば餅を買って帰ることにしていたので、高速をはずれ名四国道を松坂へ向けた。
今から書くことは、おいらの戯言であり洒落だ。つまり判断基準はおいらであり、他の人が判断したら全く違う判断になると思うので、あなたが読んで信用してしまって損を与えたとしてもそれは「自己責任」として考えていただきたい。
おいらのブログでは蕎麦や丼物の食べ歩き記事が時々で来るが、おいら用の記録としてその店の評価を付けている。単純においらの好き嫌いなので、とても美味しくて有名店だとしてもおいらが気に入らなければ点数は低いし、たいして美味くもないのにどうにも気になって仕方が無ければ点数も高い。(かもしれない)
得点の基準は以下の様に表す。
ただこの評価基準を決めたのは、記事を書き始めてずいぶん後のことなので、初期の頃には評価を入れていない。(気付いたらたまに更新して入れようと思う)
基準は3段階で、ミシュランと違うのはおいらの小遣いで出来る食事であること、つまり一食5000円以上もするような食事はおいらと住む世界の違う人たちの楽しみで、おいらのお小遣い以内で楽しむことが出来る食事を求めて色々なところを訪問している。基準には価格とのバランスも含まれているので、お小遣いを圧迫しても食べてみたいと言う味に出会えば、多少高価でも高い評価にするが、味はよいが高いと言うことならば低くなってしまう。1~3までの評価で3はこの店に行くためにわざわざ出かけても良いと思う時にしか付けない。通常はS1、ちょっと他とは違う美味しさはS2、とした。しかし、万が一S3を越える店が出てくる可能性も含めて、S4及びS5の設定をしている。
以上
こだわりを少々書いてみたが、おいらの馬鹿舌で何をほざこうが、あなたの繊細な舌には叶うわけが無いので、田舎者の戯言と笑い飛ばしていただければ結構。
記事を読む際の楽しみの一つになれば幸いである。
伊勢湾と三河湾に挟まれた知多半島は、魚介の宝庫。その知多半島の4つの漁港でセリ権を持つ魚太郎。 どこにも負けない鮮度とボリュームで、魚屋ならではのメニューをご提供します。
今日昼間、2月に新しくオープンした魚太郎蔵のまちへ行ってきた。魚太郎と言うぐらいだから魚料理がメインのお店、外観は漆喰の入った閑静な作り、人気のランチタイムはお客さんも多くすぐに駐車場は満車になってしまう。美味しいと評判なので、週末の昼食をと考えたのだ。
店内はとても綺麗に客席が配置されていて、感じよかった。喫茶とお土産ショップ、ダイニングとそれぞれが別れて配置されている。二階にはコース料理も有るようだ。店内入って右手のダイニングへ進むと、落ち着いたテーブル席へ案内された。
ランチメニューは単品で注文すると、「おばんさいビュッフェ」月で食べ放題だ。付け合わせのおかずやデザート、珈琲が食べ放題飲み放題という事らしい。お得好きのおいらにはたまらなく嬉しいサービスだな。
今回は、お刺身盛り込み1800円を注文して、待ちきれず、おばんさいを早速頂くことにした
店の名前ナンマスターとは、ナンのプロと言う意味です。カレーがスープカレーやドライカレーを入れて28種類、ナンがプレーンナン・チーズナン・チョコナン・ガーリックナン・ドライフルーツナンなどがあります。当店ヘッドシェフは、ネパールで4年、インドで5年、ドバイで4年間、有名ホテルで修行し、現在ここナンマスターに至っています。スタッフは全員ネパール人ですが、日本人もいます。店長のパラスは、日本語をネパールの大学で覚え、その後ロータリー財団の奨学金で東京の国際キリスト教大学でメディア多文化を学び、数年の在日中にいろいろな日本人と出会い日本語を学び、日本が好きになり、日本でネパールの食文化を伝えたくて、ナンマスターを開き、愛知万博のネパール館の様な店の雰囲気にしています。現在、パラスは在日ネパール協会の東海北陸ブロックの支部長を務めています。
不思議な異国の雰囲気漂うカレー専門店「ナンマスター」へ行ってきた。
ナンがやたらでかい!
バケットに入ってやってくるのだが、入れ物からはみ出てテーブルに付いているw。
とにかくでかいナンに驚かされる。ナンを出す店は以前も訪れたことが有るが、こんなでかいナンを見たのは初めてだった。
名古屋から刈谷へ向かう国道?沿いにその店はあって、昼には駐車場がいつも満車なのだ。今日は、少し遅い時間に通りかかると、駐車場が空いていたので、立ち寄ることにしてみた。カレーは脳にも良いらしいので、回らないおいらの脳細胞にも少しは刺激になるかも知れない
店内は、ネパールやらインドやら装飾品と音楽が流れ、店員さんもネパール人とか、もう異国だ。正直、ちょっと怪しげな雰囲気を醸し出している。店員さんもキッチンで知らない言葉でなにやら談笑しているし…。
時間外だったかなと思ったのだが、ウエイターと思わしき人がすーっと出てきて席に案内された。
仕事で豊田まで飯田街道を利用して行った。
赤池に着くころ、少し早めだが昼食を取っておこうと思い、国道沿いにあるちょっと雰囲気のイカした感じのラーメン屋に立ち寄ることにした。
ちょっと眺めた感じは、料亭のような純和風な外観
看板もシックな色遣いで、国道を車で飛ばしていると見落としてしまいそうだ。
入り口がネ^^
ちょっと見た目には、どこだか分からない
上の写真左の端、茶室の入り口のように低いくぐり戸がそれだ。
ラーメン屋なのだけど、茶の湯の心が必要なのか!www
中に入るとオープンキッチンで、フロアーをぐるりとカウンターが馬蹄形に並んでいる。
入り口の狭さから入る店内の空間の広がりに、驚きを演出をしている。
味も大事だが食べる前の演出って結構大事だ
ラーメン屋がわざわざ客を並べるってのも訳があるのだ
店内は猫ギャラリーの如く、
猫の置物や絵が所狭しと並んでいる。
店主が猫好きなのだろうか?
料理が来るまでの間、それらに目をやって過ごすのも楽しい。
少し早い時間にもかかわらず、店内には多くのお客さんが・・・。
期待高まる!!^^
岐阜県可児市に有る焼飯屋さんへ行って来ました。
名鉄広見線日本ライン今渡駅から南へ800mぐらいでしょうか、オレンジ色の派手な看板が目を引く。
どうやら地域では有名店なのだろうか?
店舗に入るとすぐに目を引くのが芸能人らしき人たちのサイン色紙、
テレビ局の取材も来ているみたいだ。
テレビ局の味覚を信用しないおいらとしては、
「失敗したかも・・・」 
と、感じた。
だって、テレビで美味しいという店に並んで食べるほどばかげたことは無い
正直、大当たりな感じを覚えた店が無いから
(確かに美味いには嘘はないが、並んでまでと言う事に疑問を隠し得ない)
結構、自薦だったり、オープン時の広告だったりするからね。
テレビ局もネタが無いから、自薦だろうが他薦だろうが「とりあえず取材に来ちゃいました」みたいなところが有るんじゃないだろうか?
いつ発売だったのか?知らないんだけど、
青春ストレート麺
と言うことで、リニューアルしたみたいだ。
食べてみた。
以前、どん兵衛がストレートを食べたが、今回はそれの焼きそば版という訳。
焼きそばと言えばUFOと言うほどメジャーなカップ麺だが、
麺がストレートになることでどう変わるんだろうか?
中のパッケージもちょっとさっぱりした感じに仕上がっている。
「旅に必要なバッグは1つ、胃袋だけだ。」
なんか、上手いこと言うよねぇ~
東海市大池公園の交差点角にコンビニと並列して建っている「らーめん むつみ屋」へ行ってきました。おいらは、ラーメン評論家では無いですが、嫌いじゃないのでちょくちょくラーメン店は立ち寄ります。このお店も、近くを通るたびに気になっていたのですが、いつも駐車場満員で混雑しているので入るきっかけが無かったのです。今日はなぜだか空いていて、席も有りそうだったので寄ることにしました。
初めての店だと、何を注文したら良いのか迷うのですが、あなたはそんな時何をきっかけにメニューを選びますか?
おいらは、外ののぼり旗にあったラーメンに決めました。当然代表的なメニューなのだろうと思って・・・。店内に入ると、色々メニューやランチメニューも有って目移りしましたが。意志がぶれないように、心にそっと決めて。
優しそうな女性店員さんにその名を告げました(;^_^;)
ラーメン むつみ屋
「濃厚みそラーメン」 830円
お願いします。w
カウンターで待つこと数分、良い匂いが漂い、待ち遠しいこと喩えようが有りません。
出てくると早速その香りを楽しみました。
背脂でしょうか?濃厚な脂が味噌だれをとろりとさせており、一見かなりくどそうに見えます。
周りに黒っぽく浮いているのは、たぶん高菜でしょう。食べ進むと時折シャキシャキとした歯触りを楽しませてくれます。(玉ねぎも一緒に良い感じです)
通りかかった国道沿いに安い弁当の店があった。「銀しゃり」というチェーン店らしき弁当屋。カンバンには大きく280円と書いてある。
んっ!! 通常の半額程度の弁当か!
無計画な無駄遣いが首を絞めて、今月おいらは大ピンチなのだ。背に腹は代えられない。少々材料が心配なところではあるが、買ってみた。
と言う訳で、今日のおとうさんの昼食は、
「唐揚げ弁当」 280円
でした。
これは正直驚く値段だよね。
配達の給食並だと思う。見た目は田舎弁当だが、品数も少なくは無い。
ね、結構な品数でしょ。
さて、今日のおとうさんの昼食は
「手作り老フライ弁当」 498円
でした。
手作りってところにとても購買欲をそそられる。おとうさんの昼食的には上手いネーミングだと思った。お母さんのイラストも温かいしねぇ
何処が手作りなんだろうとパッケージに目を走らせると、一尾一尾丁寧に衣をつけて揚げたところが手作りなんだそうだ。
・・・・。
だからなに?
と、冷めた見方をすると何が手作りで、何が手作りじゃ無いのか分からなく成ってきてしまうところだが。
まぁまぁ、(;^_^;) 冷めた見方をせずに、不景気の中ゆっくりと昼食を取りながら、新しいビジネスモデルについて考えを巡らせることも、今年これからの営業への取り組みに大切な事だろうと思う。
少し時間のとれる今こそ、よく考えしっかりと足固めを行う大切な時なのだ。
年明けの営業を続ければ続けるほど、不況感を身に染みて感じている田薙です。来年の話すると鬼が笑うと言いますが、今の経済状況とても今年の話では終わりそうに無い感じがしている。近々大手自動車製造メーカーがまたしても何らかの発表が有るという噂も耳にするし・・・。(T.T)
「これ、底なしの不景気なんじゃないか?」
考えていると恐ろしさすら感じるほど経済の減速は激しい。愛知は自動車産業が経済を支えていた、自動車の裾野は広いのだと、頭では知っていても実際体感するとその広さに改めて驚きを感じている。名古屋の業者はしたたかに蓄えているからちょっとの事では心配ないと言うが、どのくらい我慢が続くのか...。不安は尽きない。
余りにも悪い話ばかりだと憂鬱に成るので、拾い集めた少しばかり明るい話を・・・、
超大型建機や大型設備はもう少しの間仕事が有りそうだと言うこと、以前も書いたけど、造船や航空機にも少々仕事が残っているとか。製鉄所を覗けば、材料が安価な今こそスラブ製造をして蓄えていると言う話も聞くし。はたまた環境に目をやれば、高炉などから排出される有害物質の集塵装置などの増設が進んでいるとか・・・。ソーラー電池などの産業も僅かに明るいとか・・・。
物を明るく書きたい時は、
周りを暗く書けばよい。
経済が暗い時ほど、次に輝く産業の芽吹きを促す時なのかも知れない。
不死鳥が我が身を焦がし灰から生まれ変わる様にね。![]()
中京大学の学生さんコラボで企画したとかで、コンビニの店頭で以前から販売していた「きなこもちまん」90円を食べてみました。
店頭の絵を見ると、きなこ餅と言うよりプリンを思わせるような色遣いで、プリン好きのおいらの食欲神経をくすぐります。味より色にやられて購入したって感じですね。
プリンまんってのが有るか無いか知らないけど、プリン風味のカスタードクリームのあんとパンの上にキャラメルシロップでこんなイメージに成るんじゃないでしょうか(笑)
せっかくの休みだというのに、何をするでもなくのんびりと過ごす一日。
そんなおとうさんの昼食は、
「ベーコンとチーズのトマトソースパスタ」 450円
でした。
休みまでコンビニ弁当なのかよ!
と、哀れみの声が聞こえてきそうですが・・・。
そうなんです。(T.T)
さて、チーズ大好きのおいらが、チーズとトマトソースとは新しいのでは?と手に取ったこの弁当。購入時に少々の不安を感じたものの、コンビニ弁当パスタに間違いなしと信じレジを通したのです。

Xmasの夜に降った雨は、夜更け過ぎに雪へと変わったそうで、山下達郎の歌詞の通り少しロマンチックに成ったXmasも終わり、一気に年末モードへ駆け込む田薙です。
名古屋では初雪を観測したけど、朝まで雪が残ることはなかったですが、岐阜では既に雪景色がテレビで紹介されていた。雪不足で少々悩んでいたスキー場には恵みの雪に成りそうだ。
経済は冷え込んで、部屋を求める労働者達が抽選と成った県営住宅の当選を願っているというのに、片や画面が変わると雪を待ち望んでいた学生達が楽しそうにスキーをボードを語る。何とも言い難い格差を毎日のように見させられて、不安を感じるのはおいらだけでは無いだろう。
暖かくて太陽の日差しがまぶしい午前とは打って変わって午後からは雨が降ってくるとか、見渡せば黒い雲が西から押し寄せてきている。
あちこちの大手会社が明日から年末休みに入る、不景気の影響で休みが前倒しされたり、年明けが早かったり、波乱の年末だ。
こんな時気分ぐらいは大きく持って、ポジティブに望みたい。そんな「おとうさんの昼食」は、
「和風幕の内御膳」 650円 でした。
コンビニ弁当とは思えない、高価な弁当です。このぐらい出せば美味しいのは当たり前で、もう一工夫ないとただ高い弁当で終わってしまうような気がします。
さて、いただきます。