夕刊フジによると遺伝子の中に離婚危機を2倍にする因子が潜んでいるという。
<記事より引用>草原などに生息するハタネズミ類で固定した夫婦関係(一夫一婦制)を好むかどうかを左右する遺伝子がヒトにもあることが、スウェーデンのカロリンスカ研 究所などの研究で分かった。この遺伝子の有無で、結婚より同居を選んでいたり、離婚や別離の危機を経験したりする確率が2倍高いことが分かった。つまり、一人のパートナーで過ごすことが出来るかどうかは、DNAの中の因子によって左右されるというのだ
まぁ、そもそも男性は浮気性な性質を持っているのだそうだが、結婚離婚を繰り返すおいらの知人の様な人はこのDNAがしっかり働いて居るんじゃないだろうかと、少々笑える。

