いつも「充電式ぶろぐ」を読んで頂いてありがとうございます。
何と!先日5万アクセスをやっと越えました。www
MovableTypeでブログを始めて、ログを調べてみると06年4月からですから4年もかかってしまいました。
そもそも、日に100アクセス凸凹ですから、そんなモンでしょう。
世の中には、一日に数万から数十万アクセスも有るサイトが有るんですから、すごいですねぇ。
とか言っている間に、クロマグロの国際取引禁止案は否決されたみたいです。
今日も最後まで読んで頂いてありがとうございます。
いつも「充電式ぶろぐ」を読んで頂いてありがとうございます。
何と!先日5万アクセスをやっと越えました。www
MovableTypeでブログを始めて、ログを調べてみると06年4月からですから4年もかかってしまいました。
そもそも、日に100アクセス凸凹ですから、そんなモンでしょう。
世の中には、一日に数万から数十万アクセスも有るサイトが有るんですから、すごいですねぇ。
とか言っている間に、クロマグロの国際取引禁止案は否決されたみたいです。
今日も最後まで読んで頂いてありがとうございます。
BMQuoteプラグインはMovable Typeで「クイック投稿」を行う際の引用文の書式を変更するものです。 今まで、ソースコードを直接編集することで実現してきましたが、このプラグインを使えばその必要はなくなります。 Movable Type3.3以上で動作します。動作しているシステム上のソースコード(特にlib/MT/App/CMS.pm)に手を加えていない環境でのみ動作します。
クイックポストを利用して記事の投稿を行うことが有る「充電式ぶろぐ」ですが、一々クイックポストを使った投稿を編集しなくては使えないMT4標準のクイックポストは「へたれだ」と思っていました。
偶然、こんな便利なプラグインが有ったので利用してみることにしてみました。
自動的にクオートで囲んでくれるので、引用も簡単です。
良プラグインの提供に感謝
今日のMovable Type 4: FCKeditorでTypePadの絵文字アイコンを使えるキットを出したよ
タイムスタンプを見ると既に1年ぐらい前の話なので、おいらの対応の遅さが露呈した訳ですが、FCKeditorの絵文字が貧弱だと言った端から、既に解決済みだと言うことを知りました
『クリエイティブ・コモンズ 表示 2.1 日本 ライセンス』に基づいて、TypePadの絵文字アイコンが無償、かつ自由に利用できるようになったので、FCKeditorに組み込んでリリースしたよ
いやぁ~恐れ入りました。m(__)m
これでしっかり元通り、
ほぼ同様の仕様感覚で編集が可能になりましたよ。
今日のMovable Type:AjaxなWYSIWYGエディタ、FCKeditor 2.6 日本語版、MT版公開!: 世界中の1%の人々へ
以前、MT3.xの頃WISIWIGなMovabletypeエディターTinyMCE for Movable Typeを公開していたDakinyさんのページに、MT4.1~で動作するというWISIWIGなエディタが公開されていたので利用してみました。
標準のWISIWIGエディタに比べると格段のボタン類がずらっと並び、ワープロエディタ並の手軽さでMTのエントリーを編集出来るようです。
今までは、フォントカラーを設定しようとすると、一旦リッチテキストをなしにして、直接タグを書くなど、面倒な作業をしていましたが、FCKeditorを利用すると、簡単に編集をすることが可能になると言うことです。
面倒な作業をプラグインに任せてしまえば、文章を書くことに専念することができますね。
環境
VineLinux4.2
Postfixは既に稼働済み
前回色々とブラウザに不具合が有って、バージョンアップを断念した、充電式ぶろぐですが、
今回、もう一度バージョンアップを行ってみました。
で、バージョンアップは結構簡単に終えることができたのですが、
やっぱりFirefox3でメニューの表示に不具合が有るのです・・・。
IE7だと上の絵のようにプルダウンのメニューが表示されるのですが、
Firefoxだと全く表示されませんでした![]()
こんな感じだ。
<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<manifest xmlns="http://schemas.microsoft.com/wlw/manifest/weblog">
<options>
<clientType>MovableType</clientType>
<supportsCategoriesInline>Yes</supportsCategoriesInline>
<supportsSlug>Yes</supportsSlug>
<supportsPages>Yes</supportsPages>
<supportsScripts>Yes</supportsScripts>
<supportsEmbeds>Yes</supportsEmbeds>
</options>
<weblog>
<serviceName>Movable Type</serviceName>
<homepageLinkText>View site</homepageLinkText>
<adminLinkText>View Dashboard</adminLinkText>
<adminUrl><mt:AdminScript encode_xml="1"></adminUrl>
<postEditingUrl><mt:AdminScript encode_xml="1">?__mode=view&_type=entry&blog_id={blog-id}&id={post-id}</postEditingUrl>
</weblog>
</manifest>
数年前から耳にするGoogle Sitemapについて、調べてみるとテンプレートが色々と紹介されていた。
以前自力でxml書いてみたがエラーが出ておいらには無理なのか?と諦めていたのだが、テンプレート真似すれば簡単なので真似て書いてみることにした。先ずは、通常のホームページ版
FileName:googlesitemap.xml
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>(必須)
<urlset xmlns="http://www.google.com/schemas/sitemap/0.84">(必須)<!--自ドメインの情報-->
<url>(必須タグ)
<loc>http://www.example.com/</loc>(必須)
<lastmod>2005-01-01</lastmod>(任意)
<changefreq>monthly</changefreq>(任意)
<priority>0.8</priority>(任意)
</url>(必須タグ)
<url>
<loc>http://www.example.com/abc/abc.html</loc>
<lastmod>2005-01-01</lastmod>
<changefreq>monthly</changefreq>
<priority>0.8</priority>
</url>※以下<url>?</url>を任意に追記する。
</urlset>(必須タグ)
こんな感じに成る。上記のwww.example.com/以下は自分のサイトに読み替える。
うーん、結構簡単。何で以前は出来なかったんだろ・・・?
「Fedora8 最強の自宅サーバー」を参考に、ApacheとMovableTypeを構築してみた。
本書では、Movabletypeのアップロード後(ローカルで作業するため、全てをコンソールで作業してますが)mt-config.cgiを編集することに成っているけど、ここで間違いが起こってしまった。
SQLのデータベース領域を設定した際、何か間違いを起こしてしまった様で、mt-config.cgiが動作時にエラーが発生してしまい、Movabletypeログオンが出来ないと言う不具合(おいらのタイプミスだ)が発生してしまった。
後で分かったことだが、mt-config.cgiは編集する必要が無く、LOG INすると、対話画面が表示されて、対話形式で自動的に作成されるのだ。
Webで検索していると、データベース名やDBユーザーの記載ミスでエラーが発生してしまって、インストールが進まない事象が質問されているところを多く見た。対話形式で記入していった方が間違いが少ないし、Webページにエラーメッセージだけが表示される事に比べ、対話形式だと間違いが絞り込めるので、初心者はこの方法を選択した方が良いだろう。
昨夜から、検討を始めた自宅サーバーの環境再構築ですが、Linux候補はFdora8でほぼ固まってきた。Vineとかも検討したんだけど、結局ユーザーの数やネットでの情報量を考えるとメジャーなディストリビューションが良いのかなと言う安直な考えである。
VAIO PCG-R505/BQは、以前使用していた仕事用のノートPCだったが、バッテリーが60分持たなく成ってきたため仕様をやめた。そのまま押し入れに眠らせて有ったのだが、今回のテスト環境構築で再度日の目を見ることに成った。
Fedora8は雑誌に付属されてきたDVDを利用した。
モニターの表示サイズが自動で表示出来なかったが、他のインストールは問題なく終了した。ただ、Linuxもずいぶん重くなった。インストールに結構時間がかかると思った。久しぶりのOSインストールで少し感覚が鈍いが、Windows Server並かそれ以上の大きさじゃないか?
トラックバック時の HTTP error: 403 Throttled について - インフラメンコ
全然気づかなかった、そもそもトラックバック、スパムしか来ないし、ページビューも一日数人だから関係ないっちゃぁ関係ないんだが。
自分で自分の記事にトラックバック(笑)したらエラーだった。
http://www.pc-mail.net/weblog/nnnへトラックバックできませんでした: HTTP error: 403 Throttled
スパム対策をくぐる様に書いた記事だった(トラックバックポリシー参照)はずなのに?
それに「Throttled」ってなに?
と言うことで調べてみるとどうやらMovableTypeの設定に端を発していると言うことが分かった。
gorimaruさんのエントリー(文頭リンク先)がとても丁寧に書いてあって参考に成ったのでリンクして覚書とする。
感謝申し上げます。m(__)m
改行を行った時、日本語の表示では1文字下げて書き始める事が望ましいよね。癖で文章を打つ時改行すると、一文字目に空白を入れる(スペースを叩く)入れるんだけど、MovableTypeの仕様なのかそれともXHTMLの仕様なのか、入れたはずの空白が消えてしまうし、ブラウザで表示した時空白行が省略されてしまうんだよな。(正確な表現では無いかも知れない)
そこで、スタイルシートに記述出来ないかなと調べてみたら有りました。こんな簡単な事なのに、再構築する時に 調べないと忘れるんで、書いてメモしておこうと思う。
スタイルシートに以下の記述を追記する。
.entry-body p{ text-indent: 1em; }
.entry-more p{ text-indent: 1em;}
これだけ、「.entry-body」は本文のクラス名、子孫の要素のプロパティを指定したい訳だから、
.クラス名 セレクタ{プロパティ:値;}
こうなる訳だ。スペースで区切るってのが最初分からなくてどうやって子孫を表現するのかちょっと苦労してしまった。なんたってスタイルシート素人だからね。
ありがとうございました。